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プレースホルダ、ARなどを利用したテーマパーク「リトルプラネット ららぽーと新三郷」を7月11日に常設オープンへ

2018年06月12日 13時27分更新

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テーマパーク事業を展開するプレースホルダは、7月11日に、「リトルプラネット」初の常設型パーク「リトルプラネット ららぽーと新三郷」をにグランドオープンすると発表した。

あわせて新三郷に登場する大型新アトラクション「ZABOOM」の概要を公開している。
 

この「リトルプラネット ららぽーと新三郷」はテクノロジーと自然の共存をイメージしたデザインとなっており常設型パークでしか体験できない新アトラクションが続々と登場する。

約160坪の敷地にオープン時には13のアトラクションを用意して展開する。そのうちの6つのアトラクションは新三郷が初公開となる。
 
 

■新アトラクション「ZABOOM」*トップ画像参照

"泳いで、滑って、投げて、スターを集めよう!" 全身で感じよう!みらいのデジタルボールプール30,000個以上のボールにセンサー10台、プロジェクター8台を使用している。

プロジェクションマッピングされたプールは常識を覆す幻想的な空間を演出、また心揺らぐ音楽の中で思いっきりボールで楽しめるアトラクションになっている。手の先から足の指先まで全身の触覚を刺激しつつ視覚と聴覚を刺激する映像、音楽で楽しめる。


■リトルプラネットについて

スマホやゲームとも違う、未来に触れる感覚。
大自然との触れ合いとも違う、未知との出会い。
私たちはデジタル技術を駆使して、子どもたちの探究心や創造力を刺激する未知の体験を届けたい。
みんなが集まり、夢中になって一緒に遊ぶ。
その経験は、いつの間にか学びに変わっていくはずだから

遊びが学びに変わる星 Little Planet

「第11回キッズデザイン賞」を受賞した、AR砂遊び「SAND PARTY! 」や展開図に塗る配色で強デジタル紙相撲さが変わる「PAPER RIKISHI」などファミリー向けのアトラクションが多数あり、子どもの創造力を鍛える屋内型の体験型知育デジタルテーマパーク。

 

公式サイト

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