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マウスコンピューター、RTX 20シリーズ搭載のゲーミングノートPCを販売開始 17万9800円(税別)から

2019年05月14日 13時22分更新

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マウスコンピューターは、ゲーミングパソコン“G-Tune”(呼称︓ジーチューン)から最新グラフィックス「GeForce RTX 20」シリーズを搭載し、狭額縁“Narrow Bezel※1(ナローベゼル)”採用により小型化※2 を実現した 15.6 型ゲーミングノートパソコン2 モデルを販売開始すると発表した。

最新の高性能グラフィックス「GeForce RTX 2060」を搭載した「NEXTGEAR-NOTE i5570」シリーズは、「GeForce GTX 1060」搭載の従来製品※3と⽐較して、グラフィックス処理能⼒が約33%向上。「GeForce
RTX 2070」を搭載した「NEXTGEAR-NOTE i5740」シリーズは、「GeForce GTX 1070」搭載の従来製品※4 と⽐較して、グラフィックス処理能⼒が約56%向上している。

3D ゲームのグラフィックス処理や物理演算を高速に⾏えるため、高精細な描写や物の動きを滑らかに表現できる。

「NEXTGEAR-NOTE i5570」シリーズは17万9800円(税別)から、「NEXTGEAR-NOTE i5740」シリーズは19万9800円(税別)からラインアップをそろえております。各モデルは、マウスコンピューター WEB サイト、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップ、G-Tune : Garage 各店、および法人営業窓口にて販売する。

■製品特⻑

・3D グラフィックス処理能⼒が約 33%以上向上した GeForce RTX 20 シリーズを搭載
最新の高性能グラフィックス「GeForce RTX 2060」を搭載した「NEXTGEAR-NOTE i5570」シリーズは、「GeForce GTX 1060」搭載の従来製品※1と⽐較して、グラフィックス処理能⼒が約33%向上。「GeForce
RTX 2070」を搭載した「NEXTGEAR-NOTE i5740」シリーズは、「GeForce GTX 1070」搭載の従来製品搭載※2と⽐較して、グラフィックス処理能⼒が約56%向上しており、3Dゲームのグラフィックス処理を高速に⾏える。

※1「Narrow Bezel」は、当社の登録商標。
※2 本体折り畳み時の天板サイズを⽐較
※3 「NEXTGEAR-NOTE i5560」シリーズ
※4 「NEXTGEAR-NOTE i5730」シリーズ 

 
●「GeForce RTX 2060」を搭載した「NEXTGEAR-NOTE i5570」シリーズの測定結果
 


<測定環境>
「3DMark」にて「Fire Strike Graphics Score」を測定
Windows 10 Home 64ビット環境 フル HD 解像度
本製品:GeForce RTX 2060(6GB) / インテル Core i7-8750H プロセッサー / グラフィックスドライバー 417.49
従来製品:GeForce GTX 1060(6GB) / インテル Core i7-8750H プロセッサー/ グラフィックドライバー 388.37

※スコアは自社測定による参考値です。使用するデバイスや環境、その他の要因によって測定結果は変動する。

※3DMark is a registered trademark of Futuremark Corporation.

 
●「GeForce RTX 2070」を搭載した「NEXTGEAR-NOTE i5740」シリーズの測定結果
 


<測定環境>
「3DMark」にて「Fire Strike Graphics Score」を測定
Windows 10 Home 64ビット環境 フル HD 解像度
本製品:GeForce RTX 2070(8GB) / インテル Core i7-8750H プロセッサー / グラフィックドライバー 417.49
従来製品:GeForce GTX 1070(8GB) / インテル Core i7-7700HQ プロセッサー / グラフィックドライバー 375.87

※スコアは自社測定による参考値です。使用するデバイスや環境、その他の要因によって測定結果は変動する。

また、「GeForce RTX 20」シリーズは、最新の「Turing」アーキテクチャにより、光学計算を瞬時に⾏うリアルタイム レイ トレーシングに対応し、優れた性能を発揮できる。リアルタイム レイ トレーシング対応のゲームタイトル「Battlefield V」では、光の反射や屈折、影の処理をよりリアルに描写できる。
 


■ナローベゼルを採用した新しいボディ



両モデル、液晶パネルの上左右3辺のベゼル幅を狭めたナローベゼル(上辺︓約9.78mm、左右辺︓約6.61mm)を採用した新しいボディにより15.6型従来製品※1 と⽐較し、同一の画面サイズを保ちつつ、本体サイズ
は一回り(幅︓-31mm、奥⾏き︓-13.7mm)小型化※2 を実現している。

※1 「NEXTGEAR-NOTE i5560」シリーズ
※2 本体折り畳み時の天板サイズを⽐較。下図参照
 
 
画⾯占有率 84.8%
上左右 3 辺のナローベゼルデザイン

一回り小型化したボディ
上 「NEXTGEAR-NOTE i5570/5740」シリーズ(新製品)
下 「NEXTGEAR-NOTE i5560」シリーズ(従来製品) 


■迫⼒あるサウンドを実現する内蔵スピーカー
内蔵スピーカーには、大型のエンクロージャーを採用することで高音質なサウンドを再生することができる。様々なゲームの音楽や効果音などを臨場感豊かに楽しめる。
 


■「Windows Hello 対応」指紋認証センサー内蔵の新型タッチパッド
 

新型タッチパッドは、Windows Hello に対応した指紋認証センサーを内蔵している。従来のタッチパッド内蔵型指紋センサーは領域が分離されていたのに対し、新型タッチパッドは指紋認証センサーを使用する際にのみ、タッチパッド中央部に指紋認証のマークが浮かび上がる。リーダー未使用時にはマークが消えるため、タッチパッドの動作を妨げることなく、快適に使用できる。

また Windows Hello 対応で別途専用ソフトウェアのインストールが必要なく、手軽に指紋認証を利用できる。指紋認証を利用することで、パスワードを⼊⼒する手間がなく、パスワードを覗き⾒される⼼配もありません。LAN パーティなどのイベントでパソコンを使用する際にも、手軽に安全なセキュリティが実現できる。

■キーボードのバックライト変更やキー無効設定が可能
 

本製品が搭載している設定アプリケーション「CONTROL CENTER 3.0」によって、キーボードの LED バックライトを自分好みのカラーに変更できる。また「Flexikey」は複数のキー⼊⼒、アプリケーションの起動、⼊⼒テキストを特定のキーに割り当てることが可能となる。さらに、特定のキーを無効にすることも可能なため、ゲームプレイ時の誤⼊⼒を防げる。
 
 
キーボードのバックライト設定 キー無効設定 
 

■24時間 365⽇無償電話サポートで安心をフルサポート
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■製品スペック
 

■関連サイト
 

NEXTGEAR-NOTE i5570

NEXTGEAR-NOTE i5740


© 2019 Electronic Arts Inc. Battlefield and Battlefield V are trademarks of Electronic Arts Inc.
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